焙烙ほうじ茶
【国産】【山年園限定】
送料無料でお届けいたします。

100g
1,480円~(税込)
送料無料

抜群の香りと上品な味が自慢焙烙ほうじ茶

玉露の茎茶のことを【雁音】(かりがね)といいます 宇治の玉露から採れた雁音(かりがね)を、鉄釜で焙じたのが【かりがね焙じ SUGABOW】です。

焙烙ほうじ茶

一般の【雁音ほうじ茶】と【SUGABOW】とどこが違うかというと 一般的にほうじ茶は極弱火で炒るか、焼いた砂を絡めて(石焼芋のような感じ)炒るのです。
そうすると、外側に焦げ目が付かず、芯まで焙じられるのですが、欠点としてお茶の味も飛んでしまい、香りを楽しむだけのものとなります。
寝る前に飲むにはいいんですが、味がスカスカで私なんかは物足りないんです。

当店のほうじ茶の特徴でもありますが、【SUGABOW】は、鉄釜で強火で炒るため、表面だけを焙じ、芯はお茶の味が残っています。
(原料の茎茶「雁音」は一度お茶として作ってありますから「生葉」ではありません) 香りはとても強く、でも、お茶の味が残っていて 飲んだ後とても満足のいく仕上がりになっています。
(※湯飲みに入れた時の水色は、若干濁りがあります、一般のほうじ茶のスッキリとした透明感はありません。しかし、この濁りの成分がお茶の味なのです)

香りはとても強く、
お茶の味がしっかり残る

香りはとても強く、でも、お茶の味が残っていて飲んだ後、とても満足のいく仕上がりになっています。

焙烙ほうじ茶

(湯飲みに入れた時の水色は、若干濁りがあります、一般のほうじ茶のスッキリとした透明感はありません。しかし、この濁りの成分がお茶の味なのです)

ほうじ茶のおいしい淹れ方焙烙ほうじ茶

急須に茶葉を少し多め(大さじ約4杯)に入れて、沸騰したお湯をそのまま注いでください。(煎茶などのように、香りを引き出すために温度を下げて注ぐ必要はありません)
約30秒ほど待ってから湯呑に注いで出来上がりです。
冷やしてもおいしく召し上がれます。

ほうじ茶とは?焙烙ほうじ茶

ほうじ茶(焙じ茶)とは、日本の緑茶の一種で、茶葉を焙(ほう)じて飲用するものを指します。一般に、煎茶や番茶、茎茶を炒った(焙じた)もので、すなわち焙煎(ばいせん)したものです。独特の香ばしさがあり、苦みや渋みはほとんどなく、口当たりはあっさりしています。刺激が少なく胃にやさしいため、食事中のお茶に向いています



商品名ほうじ茶 SUGABOW
商品区分飲料
内容量100g
原材料名茶葉
原産地京都府
使用上の注意開封後はお早めに召し上がりください。
保存方法常温保管してください。高温多湿、直射日光は避けて保管してください。
賞味期限製造日より約12ヶ月
販売事業者名有限会社山年園
〒170-0002
東京都豊島区巣鴨3-34-1
店長の一言巣鴨で昔から愛されているほうじ茶です(^-^)
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【国産】【山年園限定】
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100g
1,200円~(税込)
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